これらの写真は、首都ヤンゴンで一番大きいシュエダゴォンパゴダです。パゴダとは仏教国ミャンマーの象徴ともいうべき建物で、たくさんの人々がお祈りに訪 れていました。ちなみにここシュエダゴォンパゴダでは、全部で7tもの金を用いていて、写真で見える金色の部分はすべて本物の金を使用しているそうです。 ミャンマーでは老若男女問わずほとんどの人がロンヂーという巻きスカートを着用しているのですが僕達もチャレンジしてみました。高温多湿の土地ミャンマー ではこのようなスカートの方が通気性がよく快適に過ごせそうです。ちなみにこのパゴダに入る時は土足厳禁で靴下の脱がないと入れないので、すぐパゴダに入 れるようにみんな黒っぽいビーチサンダルのようなものを履いていました。
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